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処方食のウエットフード、温めて出していた。
どのフードも一律に猫肌の温度にしていた。
入院する前は処方食でない缶詰などのフードをあげる時、温めた方が良く食べてくれていたからだけど、最近気がついた。処方食はモノによっては、温めない方が食べてくれるみたい。
腎臓サポートの処方食の中で、ウォルサムのトレイやスペシフィックのトレイ、ユカヌバの缶は温めるともともと強めなにおいが更に強く出て、一般の缶詰を味付けに使ってもその良いにおいを半減させてしまうようだ。
自分でにおいを嗅いだり食べたりしてみて、確かにクドい。ヒルズのk/d缶やg/d缶は温めても、においはそう強くないので猫肌の温度でOK。
私はウエットフードを冷凍して小分け保存しているので、電子レンジの200wか100wでやんわり解凍している。冷凍していないものは、お皿の底にお湯をあてて、冷たくない程度の温度に仕上げると良い感じ。(夏はまた、違うかも。)
ドライフードに処方食でない普通の猫缶を味付けに混ぜるときは、猫缶のおいしいにおいを引き出すためにちょっと強め(50度くらい?)に温めるか、熱湯を少し注いで伸ばして猫肌よりも高い温度にして、ふーふーしながらドライフードをそこに混ぜていると、ちび監督が寄ってきて「いいにおいするね〜」と鼻をひくひくさせて、においを嗅いだり催促したり。
病気になる前と、猫缶の好みも若干変わってしまっていたりしている
(散々好きだった肉系の缶詰はあんまし好まないヒトになった)ので、
今までとは違う方向で攻めてみるのもいいのかも知れない。
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